こんなこと、ありませんか?
そのモヤモヤの正体を、見える化する
DXの目的は、新しい道具を入れることではありません。社長が数字で判断でき、現場が仕組みで回ること。8つのDは、そこまでの距離を測るものさしです。
どの業務に、どれだけ時間がかかっているか。
感覚では分かっていても、数字で説明できない。だから改善の優先順位もつけられない。
こうなります
数字で見えると、どこから手をつけるかが決まる。
仕事が「人」についていて、引き継げない。
ベテランの頭の中に手順がある。若手に任せたくても、仕組みになっていない。
こうなります
手順が仕組みになると、誰が担当しても同じように回る。
便利そうなツールは聞くが、自社の何に効くのか分からない。
流行りのDXやAI。でも、うちの現場のどの課題に効くのかが見えない。
こうなります
自社の弱いところが分かると、効く一手から小さく試せる。
8つのD
Discover 〜 Dream、8つの視点で測る
発見から未来像まで。DXを「点」ではなく「流れ」で捉えるための8つの軸です。
D1
Discover
発見
現状・課題を可視化できているか
D2
Define
定義
DXの目標・目指す姿が明確か
D3
Design
設計
業務プロセスを再設計できているか
D4
Data
データ
データを収集・活用できているか
D5
Develop
開発
仕組み・システムを構築/内製できているか
D6
Deploy
実装
現場に導入・定着できているか
D7
Drive
推進
継続的に改善・推進する体制があるか
D8
Dream
未来
描く未来像・ビジョンがあるか
無料診断
24の質問で、DXの現在地を測る
直感で、★1(できていない)〜★5(できている)を選ぶだけ。所要3分。
- Q1
自社の現状や課題を、数字やデータで説明できますか?
- Q2
業務で生まれるデータを、集めて保存できていますか?
- Q3
新しい仕組みを、現場に導入できていますか?
- Q4
DXで目指す姿やゴールを、言葉にできていますか?
- Q5
会社として描く未来像やビジョンがありますか?
- Q6
いまの業務の流れを、図や手順で整理できていますか?
- Q7
必要な仕組みやシステムを、自社で用意できていますか?
- Q8
改善を続ける担当者やリーダーがいますか?
- Q9
ムダな作業や二重入力を、見直せていますか?
- Q10
現場のメンバーが、無理なく使いこなせていますか?
- Q11
どの業務に時間やコストがかかっているか、把握できていますか?
- Q12
定期的に振り返り、やり方を見直せていますか?
- Q13
必要なデータを、いつでも取り出せる状態になっていますか?
- Q14
DXの目標を、社内のメンバーと共有できていますか?
- Q15
会社の未来像を、社員に語れていますか?
- Q16
作った仕組みを、自分たちで改善していけますか?
- Q17
何をもって「うまくいった」と判断するか決めていますか?
- Q18
導入した仕組みが、日常業務に定着していますか?
- Q19
現場の困りごとを吸い上げる仕組みがありますか?
- Q20
未来に向けて、いま挑戦していることがありますか?
- Q21
集めたデータを、意思決定に活かせていますか?
- Q22
DXを前に進める体制が、社内にありますか?
- Q23
業務プロセスをゼロから設計し直せていますか?
- Q24
外注に頼りきりにならない体制がありますか?
0 / 24 問回答
DX8が選ばれる理由
岩手・盛岡 で、社長の隣に立つ
岩手・盛岡発、地元密着
顔の見える距離で、現場に足を運ぶ。地域の中小企業の実情に寄り添います。
伴走型のサポート
作って終わりにしない。導入から定着まで、隣で一緒に進めます。
小さく始めて、確かめる
大きな投資の前に、効く一手から。実際に動く仕組みで成果を確かめます。
相談の前に
よくいただくご質問
うちみたいな小さい会社でも大丈夫ですか?
はい。紙とExcelでやっている、ITに詳しい人が社内にいない——そういう会社こそ、8つのDで現在地を測る意味があります。まだ何も始めていない方が、かえって遠回りせずに済みます。
何から始まりますか?時間は取られますか?
まずは無料のご相談から。社長のお話を伺い、必要なら現場を見せていただきます。最初にお願いするのは、お話を聞かせていただく時間だけです。資料のご準備も要りません。
途中で丸投げされませんか?
作って終わりにはしません。導入して、現場に根づいて、御社だけで回せるようになるまで伴走します。8つ目のDが「Dream=未来」なのは、そこまで見届けるためです。
次の一手
まずは、気軽にご相談ください
診断結果を見ながら、御社に合った進め方を一緒に考えます。ご相談は無料です。